美容隠プロの技で綺麗になれるところ。でも。中にはちょっとあなた……と突っ込みたくなる腕の人も居ますよね!?まあ理想と現実が違いすぎてイメージじゃない!って時もあります。切り抜き持って行ってもこのモデルの顔と輪郭にはなれないからね!と腕でカバー出来ないじゃん!?って場合は客が高望みし過ぎなだけです。でもでも。本当にピンキリですよね。イマイチな人に当たったときはまた利用しなければいいんですが。それまでに誤魔化せない事がありますよね。髪の長さが明らかに短すぎる場合はもうどうしようもありません。伸びるまでどうやって誤魔化しましょう。外出時は帽子被って誤魔化したりありますよ。でも、室内の場合被っていたら違和感バリバリな場合もあります。学生の場合は被りっぱなしって事にはいきません、注意を間違いなく受けます。社会人の場合も制服に帽子が付いていない限り突っ込まれる事間違いなしです。私の場合は中学の時でした。夏だから短くしてくださいとはいいましたよ、ええ。でも、どの位の短さにするか確認する前に前髪バッサリやられたんですよ!?普通確認するでしょ!デコ丸見えなんですけどみたいな!こんなベリーショートとか誰も言ってませんみたいな!!これだから田舎の美容院は……!!!あ、すいません田舎はたぶん関係ないです。こんな結末は誰も望んでいませんでした。子供だったし美容師は同級生の母親だしで文句付けられず。伸びるまで悲しい思いをしました。これがあってからちゃんと前以上に長さの希望は念を入れて言うようになりましたが、今でも思い出すとあれはむかつきます。意思の疎通って大事ですね。自分の体の一部を預けるんだからちゃんとしなくちゃね。それと同時にに美容師さんも希望を細かく確認してね!